商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2014/02/28 |
| JAN | 9784091886484 |
- コミック
- 小学館
ふたがしら(第四集)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ふたがしら(第四集)
¥680
在庫なし
商品レビュー
4.6
5件のお客様レビュー
ついに夜坂での「つとめ」を行うことを決めた頭。そのきっかけを作ったのは、弁蔵と宗次の二人の意気。頭と芳の間で分裂しかけていた夜坂を一つにするために、動きます。 そのつとめが夜坂の最後の仕事。 狂奔する赤目。整然と散り終えた夜坂。 二つの大きな一味の変遷を体と心に刻んで、二人が「...
ついに夜坂での「つとめ」を行うことを決めた頭。そのきっかけを作ったのは、弁蔵と宗次の二人の意気。頭と芳の間で分裂しかけていた夜坂を一つにするために、動きます。 そのつとめが夜坂の最後の仕事。 狂奔する赤目。整然と散り終えた夜坂。 二つの大きな一味の変遷を体と心に刻んで、二人が「でっかいこと」を始めます。 タイトルコールはここからです。
Posted by 
夜坂一味が解散してついに自分たちの一味を旗揚げ。タイトルの通り宗次と弁蔵の「ふたがしら」が誕生。 というキリのいいところで完結かと思いきや、まだ続くみたい。赤目一味との対決までちゃんとやる気のようだ。 しかし、キャラの見分けがつかないのは相変わらず。
Posted by 
仲間がそろって、いよいよ江戸へ突入。 前巻で二人の覚悟が決まり、今回で進む方向が定まったというところ。 次巻が楽しみ。 おとき姐さんは、かっこよかった。
Posted by 
