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学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話
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学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話

坪田信貴【著】

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学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 KADOKAWA
発売年月日 2013/12/27
JAN 9784048919838

学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話

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商品レビュー

4.2

306件のお客様レビュー

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2025/06/10

映画ファンでしたが、原作は初めて読みました。 さやかちゃんは恥をかくのを恐れなかった。これってなかなかできることじゃない。特に大人になると、知らないことが恥ずかしく思えてしまう。 私も恥をかくのを恐れず、何かに挑戦してみたくなりました!

Posted by ブクログ

2025/06/01

ビリギャルの映画がとても好きだったので文庫も欲しくなって読みましたが、映画にはなかった物語のエピソードがあって嬉しい。受験期は勉強の合間によく読んで、坪田先生の言葉や、さやかのマインドに活力を貰っていました。

Posted by ブクログ

2025/05/23

「Where there is a will, there is a way」 ~意志あるところに道は開ける~ 本書にも記載があったが、この名言を納得 させるような内容だった。 本人の意志と大人のアプローチ次第で その子がどこまで伸びるのかが決まる。 子供を伸ばす為には、その...

「Where there is a will, there is a way」 ~意志あるところに道は開ける~ 本書にも記載があったが、この名言を納得 させるような内容だった。 本人の意志と大人のアプローチ次第で その子がどこまで伸びるのかが決まる。 子供を伸ばす為には、その子と向き合い、 よく観察し、信頼関係を築いた上で、 性格に合ったアプローチを模索することが キーになるとのこと。 著者が心理学を上手く取り入れていたので、 この本をきっかけに心理学にも興味が湧きました☺︎ 【備忘録】 子供の成長と共に家族も成長する。 様々な教育的な背景、価値観が違う人間が 家庭を作る。そこでいざこざがあるのは、 普通のこと。誰のせいとか、何が良い悪い とかではなくて、「家族」というのもたぶん、 結婚した時を0歳として「成人」して いくものなのかもしれない。

Posted by ブクログ