商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2013/12/20 |
| JAN | 9784063879452 |
- コミック
- 講談社
げんしけん 二代目の六(15)
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げんしけん 二代目の六(15)
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商品レビュー
3.4
13件のお客様レビュー
波戸くんがBL趣味をやめるといいだし、現視研のメンバーたちのあいだに微妙な空気がただよいはじめます。その一方で、矢島の波戸に対する気持ちも明確になって、なんだか急にドロドロしてきました。 笹原妹が持ち前のウザさを発揮して事態を引っかきまわし、純朴な波戸くんが翻弄されるという展開...
波戸くんがBL趣味をやめるといいだし、現視研のメンバーたちのあいだに微妙な空気がただよいはじめます。その一方で、矢島の波戸に対する気持ちも明確になって、なんだか急にドロドロしてきました。 笹原妹が持ち前のウザさを発揮して事態を引っかきまわし、純朴な波戸くんが翻弄されるという展開がお定まりとなってきた印象です。スーとアンジェラの二人はとことんマイ・ペースで、肝心の斑目は、ハーレムの主の座にいながらいっこうに冴えないままといったところでしょうか。初代の咲のように状況を見通せるキャラクターがいないためか、ストーリーの振幅が大きいように感じられます。
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- ネタバレ
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何の引っ掛かりがあるのかなと思ったら、おそらく「引きあわせて付き合ってあげてくださいと言う」こういうおせっかいをかけている雰囲気が何となく自分の中で合点がいかなかった所が最大のポイントだったんだと思う。そこをキャラとしてそういう存在なんだと思えれば割とすんなり読めるようになった気がする。(88話)
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