商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2013/12/10 |
| JAN | 9784091355881 |
- コミック
- 小学館
とりかえ・ばや(3)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
とりかえ・ばや(3)
¥471
在庫なし
商品レビュー
3.4
18件のお客様レビュー
がっかり
氷室冴子さんの「ざ・ちぇんじ」が大好きだったので、その漫画版という イメージを勝手に思い込んで、大人買いしたら・・・全然違う・・・ そして、ついでに、個人的感想ですが、絵自体を受け付けない・・・ 結構なお値段したのに・・・自分に腹が立ちます。 この作者のファンの方に無料で...
氷室冴子さんの「ざ・ちぇんじ」が大好きだったので、その漫画版という イメージを勝手に思い込んで、大人買いしたら・・・全然違う・・・ そして、ついでに、個人的感想ですが、絵自体を受け付けない・・・ 結構なお値段したのに・・・自分に腹が立ちます。 この作者のファンの方に無料で差し上げたいくらいです・・・
思い込み
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
沙羅双樹の妻、右大臣家の四の姫と、沙羅の親友である石蕗が偶発的に不義密通。結果として、四の姫の妊娠。 高い気位とコンプレックスを合わせ持っていた四の姫が、沙羅のおかげでやっと素直になった矢先で、苦悩にさいなまれる姿に同情してしまう。 沙羅双樹を男と思っている石蕗は、なんで「同性」の沙羅に恋焦がれるのか苦悩するけど、四の姫との関係は続けるので、「お前はずっと苦悩しとけ」という感じ。 沙羅は沙羅で、自分が本来の性を偽って生活していることから生じる問題であるので悩んでいるし、全体的に重苦しい雰囲気がある巻だ。
Posted by 
話がどんどんアブナくなってゆく…ハラハラ、でもワクワクも。 女東宮が可愛らしさだけでなく、思慮深さや東宮としての覚悟を見せてくれます。見事な人ですね。
Posted by 
