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心の壁の壊し方 「できない」が「できる」に変わる3つのルール
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心の壁の壊し方 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

永松茂久(著者)

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心の壁の壊し方 「できない」が「できる」に変わる3つのルール

1,760

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商品詳細

内容紹介 //付属品~DVD付
販売会社/発売会社 きずな出版
発売年月日 2013/08/21
JAN 9784907072070

心の壁の壊し方

¥1,760

商品レビュー

4.4

17件のお客様レビュー

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2025/11/07

◆うまく行く人と行かない人の違いは、 「素敵な勘違い」をしているか「不幸な勘違い」をしているか。 ◆「潜在意識のキープ機能」が「慣れ親しんだコンフォートゾーン」から出るのを邪魔する。 「自分はこういう人間だ」という思い込みが、成長を止める。 ◆ いい言葉を先に出すと、そこに思...

◆うまく行く人と行かない人の違いは、 「素敵な勘違い」をしているか「不幸な勘違い」をしているか。 ◆「潜在意識のキープ機能」が「慣れ親しんだコンフォートゾーン」から出るのを邪魔する。 「自分はこういう人間だ」という思い込みが、成長を止める。 ◆ いい言葉を先に出すと、そこに思考が生まれ、その後に幸せな感情がついてくるのです。 ↓ ◆ いい言葉を選んで耳にする機会を増やす。 「おまえならできるよ」と言いつづける!!

Posted by ブクログ

2021/07/17

自分を変えるための第一歩として重要なのは、自分に「ゆでガエル現象」を起こすことなのだと思った。 脳には「顕在意識」と「潜在意識」がある。私たちの意思が存在する顕在意識が脳に占める割合は、わずか3%。そして残りの97%を占める潜在意識は、私たちを常に一定の状態に保とうとするキープ機...

自分を変えるための第一歩として重要なのは、自分に「ゆでガエル現象」を起こすことなのだと思った。 脳には「顕在意識」と「潜在意識」がある。私たちの意思が存在する顕在意識が脳に占める割合は、わずか3%。そして残りの97%を占める潜在意識は、私たちを常に一定の状態に保とうとするキープ機能を発動させるのである。だからなかなか、私たちは自分の範疇を出てチャレンジすることができない。 でも、自分を置く環境を変え、見聞きするものや習慣がゆっくりと変わっていけば、自分を新たにするハードルは下がる。 この本では、その方法として「自分の憧れのモデルを見つけて、その人の影響を受けること」と書いてあった。 私には、ロールモデルと思えるような人はまだ見つかっていない。でも最近、友達と本を共有したり、色んな人を紹介してもらい、世界は少しずつ開かれていっている気がする。今はその行動をひとつひとつ積み上げることを大切にしていきたい、と思った。

Posted by ブクログ

2020/03/28

思考のクセをどうはずすか?そもそもできないとは誰が決めたのか?心の中の判断は、誰かが作り上げたもの。確かに分かりやすく、腹落ちしやすい。 何度も読んでも面白い。まだまだこれから変われるかなーと自分を勇気づけられる作品

Posted by ブクログ