商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2013/08/09 |
| JAN | 9784575842685 |
- コミック
- 双葉社
ぼくは麻理のなか(2)
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ぼくは麻理のなか(2)
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商品レビュー
3.8
11件のお客様レビュー
この第2巻でも依嬢が麻里嬢(副人格の功)を追い詰めるのが読んでいて辛い。他人の辛さは想像力を発揮しないと理解出来ないと言う典型が依嬢だろう。 さてこの第2巻第14話はずっとお気楽な後発の類似作に影響を与えていると感じる。 麻里嬢の寝床に依嬢が潜り込んで来る件(P120~P124)...
この第2巻でも依嬢が麻里嬢(副人格の功)を追い詰めるのが読んでいて辛い。他人の辛さは想像力を発揮しないと理解出来ないと言う典型が依嬢だろう。 さてこの第2巻第14話はずっとお気楽な後発の類似作に影響を与えていると感じる。 麻里嬢の寝床に依嬢が潜り込んで来る件(P120~P124)は「異世界美少女受肉おじさんと」第11巻#160に影響を与えている。此方では司嬢の寝床に男性の状態の日向が潜り込んで来る。此方は司嬢が本作では依嬢が相手の体温を好意的に感じている。 依嬢は直接的な人のぬくもりに飢えているのだろう。 また男性の状態の司が男性の日向との友情を頑なに守り、男女の恋愛感情に転嫁したがらないが、これも女性同士の依嬢が麻里嬢(主人格)に求める物の影響では無いか。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
吉崎麻理の中身は小森功君21歳の童貞。 で、 女子の体でJKの更衣室でお着替え! つか、 ぶっ倒れるかねぇ。。。 吉崎麻理さん、 実は小森功のストーカー?! ちょっと小森功が吉崎麻理を楽しみすぎたら「じ」がでちゃった。。。 険悪ムードをつくって、 吉崎麻理の身体に生理がきて次巻へ! つか、 男の精神で生理って味わったらどうなるんでしょうね、実際。
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中の人が小森だと意識して読んだら少し気持ち悪くなってきた。 細部に至るまで生々しい。印象に残ったのは 更衣室での、勃っ……出来ない→倒れたところ。 股間にいくはずの血液が頭に上っちゃったんだろうか(笑) 細かく描いてるせいか、展開が遅いなと感じた。
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