商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | KADOKAWA |
| 発売年月日 | 2013/07/31 |
| JAN | 9784041009451 |
- 書籍
- 文庫
ひとひら恋せ、胡蝶の月
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ひとひら恋せ、胡蝶の月
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商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
知夏って毎回すぐ行方不明になったり、すぐ泣いたり、怪我したりのループだなぁww。天祖陽女神の時代に何が起こったのか、この巻になってもまだおぼろげなのがじれったい。逆ハーの中にあって、当然本命は胡汀なのだろうけど、私は遠凪さんがいいなぁ。一妻多夫制なら問題無いのにね~。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
2014年10月29日読了 ようやく神話の闇に向かって進み始めてきたので、そちらばかりが気になってしまって、正直なところ知夏の恋愛についてはどうでもいいかな…と思い始めていたり。どうせグラグラしても最終的には飼い主に戻るのが分かっているというのもある。 それよか、緋剣がどうなるかの方が興味津々。このままではすっかりバラバラだし、朝火が…イチオシの朝火さんが完全に自身の闇に囚われてしまって今後がつらい。なんか死亡フラグを感じる…。 現在の緋剣と神話時代の登場人物とようやくシンクロし始めたところもあり、やはり続きが気になるところ。 但し、知夏への風当たりや試練はさらに増しそう。
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段々神話がわからなくなってきた...まあ神話の謎を解くのも軸の一つなのでね...(言い訳) そして朝火さんおいしいです。未不嶺さんも可愛い。剣士さんたちは単体もしくは知夏ちゃんとセットなら可愛いのにね...深刻なほのぼの成分不足。 いやびこ様のビジュアルが激しく気になります。
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