商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2013/07/18 |
| JAN | 9784091241283 |
- コミック
- 小学館
犬夜叉(ワイド版)(7)
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犬夜叉(ワイド版)(7)
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商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
この巻の「地念児」の話はとっても良かった。 シリアスになりすぎない程度に人間や半妖の心を描くのって、すごい力量だと思う。 桔梗さんと犬夜叉の恋愛は、めっちゃベタだけどステキなシチュエーションだよね~。 赤の他人から見たらだけど…。 「幻影殺」の話で、人の心の闇を刺激して魂を食い尽くすって話も奥が深いなって思ったし、桔梗さんが実際に巫女の立場にとらわれて生きていた頃よりも嫉妬も含めて自分の心に素直でいられる今の立場のほうが気に入っているってセリフも哀れだけれどわかる気がしました。 だけど、愛し合っていた男性が自分の生まれ変わりとは言え別の女性を大事に思っているシーンを見せつけられるのってしんどいだろうなー! ホント…。 これで絵が『うる星やつら』の頃だったら…(遠い目)
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