商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2013/07/25 |
| JAN | 9784086307451 |
- 書籍
- 文庫
六花の勇者(4)
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六花の勇者(4)
¥682
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商品レビュー
3.7
20件のお客様レビュー
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ついに7人目が明らかに。エピローグのテグネウと凶具の六番とやり取りを読む限り、十中八九間違いはないのでしょう。テグネウが7人目と連絡をとっていることから、自分の正体に気付いているとは思いますが、全ては演技なのか。それとも黒の徒花と7人目は別物?テグネウの本心も気になるところです。ここにきてロロニアの人から蔑まれてきたバックボーンとアドレットへの想いが明らかになり、思い入れが強くなりました。他の女性陣に比べてキャラデザがかわいくないことも応援したくなる一因。続けて5巻も読みます。
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ロロニア主役回だが、今までの主役達に比べれば不憫度は少なめ。かと言って、平和回では決して無い。むしろ今まで以上に不憫ポイントが高い巻だった印象⋯進む程に希望が遠ざかる不思議。アド君強く生きて。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
テグネウが使う屍兵と幼い頃のアドレットの親友にまつわる話。アドレットの想いと親友の想いと複雑に入り組んだ状況とがなんどもすれ違いを起こして本当にもどかしい気持ちで読み進めた。最後には全てがすっきりまとまって気持ちの良い終わりだった。 相変わらず謎は残り続けるけど少しずつ手がかりが集まっていく感じが飽きさせない要因になってるのかなーと思ったり。次も楽しみ。
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