商品詳細
| 内容紹介 | 東北に友人と旅行へ行くために脱藩?黒船に乗ってアメリカに渡ろうと計画!?鎖国下の、藩政であった日本で、どちらも重い罪に問われることは必至。それにもかかわらず松陰を動かしたのは、人より大きな好奇心と、それを満たすための更に大きな行動力。松陰の名言に、『諸君、狂いたまえ』 というものがあります。「至誠の人」というイメージからはかけ離れている!?と思われるかもしれませんが、松陰の言う「狂う」というのは、ありあまる「情熱」に近いイメージですね。松陰のクレイジーなまでの行動力に驚きます! |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | サンクチュアリ出版 |
| 発売年月日 | 2013/05/25 |
| JAN | 9784861139925 |
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覚悟の磨き方
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商品レビュー
3.9
326件のお客様レビュー
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教訓?みたいなのが短い文章で書かれている。 特に印象に残ったのは、 ・何のために取り組んでいるのか?目的は何か? ・自分の信念はぶらさない ・徹底的に上手く言っている人を真似る の3つ。
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たった30歳で捕まったら死罪になる事がわかっていながら命を惜しまずに熱い志を持って生きることができる人間が現代にいるだろうか。 日本史の明治維新頃のページでしか、目にした事のなかった吉田松陰の熱い思いを知る良い機会になった。 共感、学びになったフレーズもあったがいくつか私には...
たった30歳で捕まったら死罪になる事がわかっていながら命を惜しまずに熱い志を持って生きることができる人間が現代にいるだろうか。 日本史の明治維新頃のページでしか、目にした事のなかった吉田松陰の熱い思いを知る良い機会になった。 共感、学びになったフレーズもあったがいくつか私には理解が難しいフレーズもあった。 知識は枝葉、「どう生きたいのか」という志が本質 というフレーズが心に残った。
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一周だけでは本当に理解は出来なさそう。何度も読み込みたい。 兎にも角にも、今死んでも後悔しない生き方をしていきたいと切に思う。
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