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Running Pictures 伊藤計劃映画時評集 1 ハヤカワ文庫JA
814円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2013/01/26 |
| JAN | 9784150310912 |
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Running Pictures
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Running Pictures
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商品レビュー
3.6
25件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
作家さんの書評はよくあるし楽しく読みますが、書評に比べて映画評の方はあまり見かけない気がします。 しかも基本的に褒めるスタンス、楽しく読みました。批評じゃないっておっしゃってますが、紛うかたなき批評です…… 「面白そう!」と思っても、たぶん実際は楽しめないんだろうなわたし…という作品もチラホラあるので、伊藤計劃さんの感性好きだなぁ。 ストーリーもそこそこ大事だけど、それよりは世界観がキッチリ造られ作中で描かれているか、なのかな…? SFは特に世界設計が大事なので頷けるものがありました。 伊藤計劃さんの書く小説がもう読めない、というところで早逝が悔やまれますが、「あの映画観たらどういう批評されたんだろうか…」みたいに思ってしまうところでも悔やまれます。 日本どころか世界も打ちのめす韓流映画、シンエヴァとシン・ゴジラ、ウェス・アンダーソン、ギレルモ・デル・トロやアリ・アスター… 読むのに何日かかかりましたが、その間に「もしご覧になってたらどういう評価になったんだろうかこれ…」と思いながら、クリストファー・ノーラン監督の『TENET』を観ました。
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図書館にて借りる、第245弾。 (神戸市図書館にて借りる、第54弾。) 去年読み始めて、ようやく読み終わる。 思ってたほど、面白くない。 でも、続編も勿論読む。 伊藤 計劃は好きなのだ。
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第87回アワヒニビブリオバトル「【3日目】おうち時間DEビブリオバトル」2時間目 芸術で紹介された本です。 オンライン開催。 2022.05.05
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