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正しく効果的に鍛えるための筋トレの正解
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 成美堂出版 |
| 発売年月日 | 2012/11/13 |
| JAN | 9784415313238 |
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正しく効果的に鍛えるための筋トレの正解
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正しく効果的に鍛えるための筋トレの正解
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商品レビュー
4.3
4件のお客様レビュー
【書名】 筋トレの正解 【目的】 漫然とトレーニングしがちだったので、改めて方法論を書籍で学びたい。 トレーニング、これから始めますという人にはおススメ。 読んだ結論、わたし的にはとくに目新しい気づきはなし。 【印象に残ったポイント】 ・これだけやればOK、と元ボディビル世界...
【書名】 筋トレの正解 【目的】 漫然とトレーニングしがちだったので、改めて方法論を書籍で学びたい。 トレーニング、これから始めますという人にはおススメ。 読んだ結論、わたし的にはとくに目新しい気づきはなし。 【印象に残ったポイント】 ・これだけやればOK、と元ボディビル世界ランカーが超初心者向けに振り切った本である点。 ・総論、賛成!なのだけど、各論で不親切な点もちらほら。(プロの割り切りに起因するものとは思うけど) 【具体的に生活や仕事にどう活かすか】 ・特に活かす点はない。 【ふりかえり・気づき】 ・トレーニング本も当然ながら、目的が大事。 今回は目についたからテキトーに手に取ってしまった。 ・初心者向けの本は読んでみると、忘れていたこともあったりするのでたまに読んでみるのも、忘却曲線に抵抗出来ていいかもしれない。 【要点】 まずはじめに、正しいトレーニングとはケガをせず、効果的に行うものである。 ジムに行くと色々マシンはあるけれど、マシンの動作(部分の動作)は競技やスポーツで体を動かす際とは全く異なる動きである。 なので、フリーウエイトや自重でちゃんと体を動かせるようになることが大事。 そのための、筋トレの極意は7つある。 ・負荷強度→70%、できれば80%の力でトレーニングする。 ・スピード→自重の場合はゆっくりやる。1回の往復8秒を目安。 ・時間→筋力を使う時間は80~100秒/セットあたり を目安に。 ・回数→時間の目安に収まるセット数。 ・頻度→週に2~3回。ノーマル1セットやイージーなものは毎日でもいい。 ・フォーム→正しいフォームで ・種目選び→目的に合致する種目を選んでやりましょう ・ ボディメイクは5種目でOK →プッシュアップ、アブクランチ、スクワット、バックエクステンション、ニートゥチェスト。 トレーニング後はアミノ酸をとりましょう。 休養も大事。 ※個々の種目のトレーニング要諦については割愛
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この本は5種目だけでボディーメイクする方法が書かれています。5種目に絞っているためより詳しく書かれていて、それぞれの種目後に合ったストレッチも書かれています。またより筋肉について詳しい説明がなされています。人に合わせノーマル、ハード、イージーと3つ紹介されているためきつい方はイー...
この本は5種目だけでボディーメイクする方法が書かれています。5種目に絞っているためより詳しく書かれていて、それぞれの種目後に合ったストレッチも書かれています。またより筋肉について詳しい説明がなされています。人に合わせノーマル、ハード、イージーと3つ紹介されているためきつい方はイージーを余裕のある方はハードを選んでトレーニングすることができます。
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〈本から〉 負荷強度 「筋肉を太くしたい」「筋力」を高めたい」という目標を達成するために必要な強度は、最大筋力の70%と言われています。最大筋力とは、この場合やっと1回持ち上げられるくらいの重さのことです。トレーニングを行う際には、それに対して70%程度の負荷を使えば効果があると...
〈本から〉 負荷強度 「筋肉を太くしたい」「筋力」を高めたい」という目標を達成するために必要な強度は、最大筋力の70%と言われています。最大筋力とは、この場合やっと1回持ち上げられるくらいの重さのことです。トレーニングを行う際には、それに対して70%程度の負荷を使えば効果があるというのが世界のスタンダードになっています。 適切なスピード 自重トレーニングの場合は、負荷強度を70%まで持っていくことはなかなかできません。その対策として、「動作をゆっくり行うこと」を取り入れています。 1秒で上げて1秒で下げるとリズムよく行えますが、反動も使ってしまうため、筋肉にしっかり効かせることはできません。そこで、4秒で上げて4秒で下げるゆっくりしたスピードを採用しています。負荷強度が軽い分を、時間をかけることで補うのです。 適切な時間 筋肉が出している時間が1セットあたり80~100秒になるように設定しておきましょう。 適切な量(回数) 4秒で上げて4秒で下げるスピードを採用しているので、10~12回を目安にするといいでしょう。 適切な頻度 一般的に、80パーセントの負荷で8回を3セット行う場合、毎日やるとオーバーワークになるといわれます。このように負荷が大きい場合は、筋肉を修復させる期間を設ける必要があるため、週2~3回がベストだと考えられています。 空腹の感覚があるとき、胃からは「グレリン」というホルモンが分泌されますが、このグレリンには成長ホルモンの分泌を刺激する働きがあります。グレリンが分泌されている状態で筋トレすれば、トレーニング後に成長ホルモンの分泌が高くなるわけです。
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