商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2012/11/02 |
| JAN | 9784088705439 |
- コミック
- 集英社
帝一の國(4)
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帝一の國(4)
¥523
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商品レビュー
4.3
5件のお客様レビュー
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文化部を切り捨てる方針は個人的に納得がいかない。 全体を盛り上げていこうとする森園さんの更新の方がよほど全校生徒のためになると思う。 定位置もわざわざ弾と決別しなくても、相手が友達だと思ってくれているのだし それを利用するぐらいの気概すらないのだろうか。 学校楽しくするためには今は闘わなければならない。 弾が決意し立ち上がるのが恰好良いし、彼が本気になれば強敵になるだろうという感じで 正統派少年漫画ヒーロー感があってわくわくする。
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文化祭のふんどし太鼓笑った。ほんとにこのマンガは大真面目にバカなことをやりきるのが爽快。美美子が大鷹弾くんに靡いていくのは、流れ的に仕方ないのだけれど、どうも弾くんのキャラが好きになれないというか、良い奴過ぎて鼻につく感じを受けてしまう。
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2016.9.15再読 (あらすじ)氷室は選挙の公約として運動部優遇を掲げた。一方、森園・弾・美々子は文化祭で文化部の優れたパフォーマンスを見る。氷室は弾を自陣営に引き込もうとしていたが、黒坂先生の期待、権力や金をネタにした氷室や帝一の勧誘を受けて、森園派につくことを決める。また、森園と本田を同盟させ、票数をまとめることとした。
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