商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2012/10/30 |
| JAN | 9784091847492 |
- コミック
- 小学館
フットボールネーション(4)
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フットボールネーション(4)
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商品レビュー
3.8
8件のお客様レビュー
気付けば午前0時を回っていた。理屈っぽい台詞回しだが、東クルと対戦する選手の違和感を説明するには必要なことかも知れない。本巻前半ではレフェリーの技量不足に言及しているが、自分が審判員であるため、天皇杯予選を担当する審判はそこまで酷くないと思うのだが……実際こんな夢のようなチームの...
気付けば午前0時を回っていた。理屈っぽい台詞回しだが、東クルと対戦する選手の違和感を説明するには必要なことかも知れない。本巻前半ではレフェリーの技量不足に言及しているが、自分が審判員であるため、天皇杯予選を担当する審判はそこまで酷くないと思うのだが……実際こんな夢のようなチームの試合を審判してみたい。沖と遊佐の掛け合い漫才のような反目がなかなか面白い。
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四巻ではRSユースとの対戦を終え、またサッカーを学ぶ回に入っている。ユースの田之上やSBの遊佐などにスポットが当たっている形だろうか。 こうして育成年代の選手がサッカーの楽しみを学びなおすようなシーンは、やはりよいものがある。誰だって最初は楽しくて仕方がないからやっていたのに...
四巻ではRSユースとの対戦を終え、またサッカーを学ぶ回に入っている。ユースの田之上やSBの遊佐などにスポットが当たっている形だろうか。 こうして育成年代の選手がサッカーの楽しみを学びなおすようなシーンは、やはりよいものがある。誰だって最初は楽しくて仕方がないからやっていたのに、気づけば社会からの不要なプレッシャーに晒されたりするのだから、因業なものだ。 今回は田之上のシーンが非常に印象深かったので星五つと評価している。これからにも期待したい。
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4巻目読了 対戦相手だった選手に、体幹の素晴らしさを教えるのは、なんだか敵を味方にする漫画みたいで面白い うんちくが、ウザいって人もいるが、この程度ならOKな気がする
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