商品詳細
| 内容紹介 | 「お嬢様の目は節穴でございますか?」毒舌執事・影山と令嬢刑事・麗子の小気味いい掛け合いが炸裂する、本格ユーモアミステリー。国立署の新米刑事である宝生麗子は、難解な事件にぶちあたるたびに、その一部始終を執事の影山に相談。影山は麗子の推理力のなさを小バカにしながらも、鮮やかに謎を解き明かしていく。密室殺人あり、毒殺あり、巧妙なトリックあり・・・本格ミステリーの原点を楽しめる、『2011年 本屋大賞』1位を受賞した連作短編集。文庫版には書き下ろしショートショート『宝生家の異常な愛情』も収録。 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2012/10/05 |
| JAN | 9784094087574 |
- 書籍
- 文庫
謎解きはディナーのあとで(1)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
謎解きはディナーのあとで(1)
¥814
在庫なし
商品レビュー
3.1
274件のお客様レビュー
麗子と影山の掛け合いが、特に面白かったです。 普段ミステリーはほとんど読まないのですが、本作は最後まで楽しく読むことができました。
Posted by 
短編になっているので、さらっと読め、執事がいとも簡単に事件を解決してしまうので爽快。どうしても読みながら北川景子と櫻井翔で脳内再生されるけど、2人共適役。
Posted by 
読みやすく、テンポよい話が続いて楽しいは楽しいが、殺人が起きてるのにギャグテイストが多くて好きじゃなかった。
Posted by 
