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ぼくたちの骨
1,540円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2012/09/28 |
| JAN | 9784062178617 |
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ぼくたちの骨
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商品レビュー
3.6
18件のお客様レビュー
タイトルと題材に惹かれて読んだ。骨、骨格、動物が好きだから。 読了後の物足りなさが否めない。 結局なにがメインで、なにが言いたかったんだろう…という感じ。 剥製に関して書いた本は少ないからその点は凄く良いなと思うけれど、青春ドラマ的な要素が勝っているから社会科見学のよう…。 主...
タイトルと題材に惹かれて読んだ。骨、骨格、動物が好きだから。 読了後の物足りなさが否めない。 結局なにがメインで、なにが言いたかったんだろう…という感じ。 剥製に関して書いた本は少ないからその点は凄く良いなと思うけれど、青春ドラマ的な要素が勝っているから社会科見学のよう…。 主人公が剥製師なら面白いのに…と思わずにはいられなかった。 青春ものとしても、まっすぐに思春期の懊悩を描いた方が惹かれるかも…。 青春と剥製という組み合わせや興味を持つきっかけは面白いけど、どっちも中途半端ならそれぞれ別々に読みたかった…。
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中学3年生の千里は、故障のため陸上部を休みがち。友人の春人に誘われて始めた新聞部の活動で、不格好なチーターの剥製と出会う。魅力的な人物描写(学芸員さんも出てくる)や青春の光のようなものが眩しい。YAでもいいかも。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
足の痛みで陸上の練習を休んでいるときに顧問の先生の接し方が、自分の考えを押し付けすぎて嫌だった。剥製に興味を持ったことがなかったので、題材として面白かった。
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