商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 実務教育出版 |
| 発売年月日 | 2012/05/30 |
| JAN | 9784788910553 |
- 書籍
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働く大人の教養課程
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働く大人の教養課程
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商品レビュー
4
9件のお客様レビュー
これは名刺の渡し方とか挨拶のしかた、、、の本ではない。デキる仕事人になりたいと思い、それなりに努力しているのに、いつまでたってもデキる人になれない、その理由と解決法がわかりやすく書かれている。それはそのまま、仕事とは、仕事をするということは、という基本姿勢の教科書となっている。そ...
これは名刺の渡し方とか挨拶のしかた、、、の本ではない。デキる仕事人になりたいと思い、それなりに努力しているのに、いつまでたってもデキる人になれない、その理由と解決法がわかりやすく書かれている。それはそのまま、仕事とは、仕事をするということは、という基本姿勢の教科書となっている。そしてその基本姿勢は、「学ぶということは」「生きるということは」にも通じる部分があると思う。ということで、この本は小学生や受験生にもおすすめ。 いやしかし、振り返ってみると、何も考えずにボケーッと仕事を続けてきた事であるよ。
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- ネタバレ
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P25 評価は「気持ち」ではなく「根拠ある論理」 p89 「わかっていないことをわかったことにしない」 p127 大人の世界とは、「この場に自分の意思でいるならは、原則すべてを自分でやらなければいけない」という約束で成り立っている P138 「ここまでやったのですが、この先が」と助けを求めることは、実は自分自身への問いかけなのです。 P160 「正解などありませんから何でも言いましょう」 P161 私たちが議論をする本当の理由は、「自分はあの人といったいどこで分かれてしまったのかを確認するため」 P186 ⑥主語(主部)を意識の中で曖昧にしてはいけない P217 謙虚でないと、色々なものを学び損なうから必要なのです。
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仕事がデキるということの本質的な意味は、「仕事の場面場面で適切に評価ができる」ということ。要するに「キミの考えを述べよ」ということ。
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