商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2012/03/26 |
| JAN | 9784091343178 |
- コミック
- 小学館
僕等がいた(16)
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僕等がいた(16)
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商品レビュー
3.8
44件のお客様レビュー
序盤の勢いは楽しげではあるんだけど、大人になるにつれてジワジワと独白やらナレーションやらが増えていくのはスラムダンクとかもそうだけど意識高い系に移っていくということなのか、単にポエムなのか。とは言え最後はしっかり締めたと言っても良いので、まぁいいか、的な。 でもってふんわりしたタ...
序盤の勢いは楽しげではあるんだけど、大人になるにつれてジワジワと独白やらナレーションやらが増えていくのはスラムダンクとかもそうだけど意識高い系に移っていくということなのか、単にポエムなのか。とは言え最後はしっかり締めたと言っても良いので、まぁいいか、的な。 でもってふんわりしたタッチに騙されそうになるけどそこそこに重いテーマが入り込んでいて衰退する釧路という街でシングルにして毒親が2人も出てきて子どもも拗れるのなんのって更には子どももアル中に近くてどうやって体調その他を維持しているのか意味不明。恐るべし恐るべし。 てかイケてる外資系におけるマッキンゼー率の高さは異常ではないか。AI普及においてコンサルの価値も見直される中で、竹内くんの将来も安泰ではないのが心残りであろうか。
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この年齢になって読むと竹内くんにしなよー!!という感想。。 事情があったにせよ5年も音信不通にされてたのよ? 一言好きな人ができたとか嘘でも連絡できたよね? 一緒にいてもいつかまたいなくなっちゃうんじゃと不安になると思うよ。 と現実的に読んでしまいました。思い出はキレイだけどね。
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※全16巻 映画の主題歌が好きで、読み始めた。 (私にしてはそんなパターンはかなりレア。さすがミスチル!!笑) 小学館の少女漫画界隈って、このテの話―現在・過去・未来をつなぐ純愛―好きだよねw 真っ先に芦原妃名子さんの『砂時計』思い出したわ。 でも別に似てるわけじゃないので、これから読む方はご安心を。ヾ(´∀`) 重い話のようでいて、わりとさっぱりしている。 (いや、矢野にとっては終始つらいばっかだったけどさ) ただ、この情報社会においてこういうすれ違い方って無理あるというか…違和感。(☉_☉;) 今回の場合、矢野が「過去を捨てる」という選択をしたから成立した話だったかなと。 ラストも私にはちょっとよくわかんなかった。(゚∀゚;)ゞ
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