商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2012/03/09 |
| JAN | 9784167801724 |
- 書籍
- 文庫
凍土の密約
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凍土の密約
¥825
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商品レビュー
3.5
34件のお客様レビュー
シリーズ続編。今回はロシア元KGB組はいったん置いて、国内公安とが主軸。 作品としての安定感は相変わらずやけど、前作の流れで続けて読むと、どうしても失速感が。 公安vs所轄刑事の構図も、少し食傷気味。嫌いじゃないけど、緊張感は前作ほどじゃない。
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Amazonオーディブルで聴いた。 今回はヴィクトル出て来なくて残念。 倉島が普通の公安マンになってて、ちょっとつまらない気も…(公安マンの知り合いいないけど。笑)。
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公安警察 倉島警部補シリーズ第三弾。倉島の今後が楽しみ。日露関係、そうだったんだ。勉強になりました。
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