商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2012/02/29 |
| JAN | 9784091842732 |
- コミック
- 小学館
そばもん(8)
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そばもん(8)
¥576
在庫なし
商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
シリーズ、第8弾。 ・いちばん長い日 ・出汁のあれこれ ・年越しそば 蕎麦って、奥が深いですね。 なるほど
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蕎麦についてのマンガ、8巻目。毎回安定した内容で楽しく読ませてくれるのだけれど、この8巻は特に素晴らしい。1巻からじゃなくてこの8巻だけを読んで頂いても一向に構わない!というくらいに素晴らしい作品が入ってる。 それは8巻巻頭からのお話しで、ベテランの将棋棋士と老蕎麦屋夫婦の...
蕎麦についてのマンガ、8巻目。毎回安定した内容で楽しく読ませてくれるのだけれど、この8巻は特に素晴らしい。1巻からじゃなくてこの8巻だけを読んで頂いても一向に構わない!というくらいに素晴らしい作品が入ってる。 それは8巻巻頭からのお話しで、ベテランの将棋棋士と老蕎麦屋夫婦の、顔を合わせないけども確かに結びついている30年のやり取り。 かつては頂点にいたが今は棋力が下り坂、今度の対局で敗れれば引退か、という土俵際にいる棋士は30年ずっと対局時には同じ食べ物、穴子天蕎麦とそばぜんざい。それを作る蕎麦屋夫婦は対局の日を最後に店を閉める事となっており・・・というような話。 肝心なところを一切書かなかったのでよくわからないとは思うけど、プロとプロの通じ合い、仕事とはどういう取り組みなのか、という事や、友人ではない関係での友情に似た感情、まぁとにかく良いお話。すごくグッと来るので大変におすすめ。
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