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カンボジアと子どもたちの戦後 地雷・貧困・エイズ・人身売買
1,760円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 明文書房 |
| 発売年月日 | 2004/04/01 |
| JAN | 9784839110062 |
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カンボジアと子どもたちの戦後 地雷・貧困・エイズ・人身売買
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商品レビュー
3.3
5件のお客様レビュー
カンボジアの人々と出会い、心動かされた筆者がその思いを綴った本。本というよりは写真集に近い。個人的には既に見知った内容ばかりだったので得るものは少なかったが、カンボジアに興味がある人には読んで貰いたい。今回は評価無し。
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出版されたのは2004年。 現在とはまたずいぶん状況も変わってきていると思う。 NGO「フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダー」の活動から著者はカンボジアへのきっかけを得る。 オープン当時のアンコール小児病院のこと、地雷のこと、AIDSのこと、子どもの教育のことetc.について紹...
出版されたのは2004年。 現在とはまたずいぶん状況も変わってきていると思う。 NGO「フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダー」の活動から著者はカンボジアへのきっかけを得る。 オープン当時のアンコール小児病院のこと、地雷のこと、AIDSのこと、子どもの教育のことetc.について紹介されている。 写真家として、どう関わっていきたいのかも。 “運命に頼らず、幸せを感じるためには努力するしかない。困ったときは、知恵を働かせればいい。そうすれば何かしら突破口が見えてくるものだ。” これは我々日本人にも言えることだろう。 内容としては、もうちょっと踏み込んだところが読みたかったとも思う。
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夏に大学で教職の授業で出会った方がカンボジアの実態を話してくれて 今、一番行きたい海外です。 大学が落ち着いたら行こうと思ってます。 戦後復興の現実を。 南北問題の実態を。 日本人が忘れかけている大切なものを見つけられるのではないかなと期待をしています。 旅行でなく、何かしら...
夏に大学で教職の授業で出会った方がカンボジアの実態を話してくれて 今、一番行きたい海外です。 大学が落ち着いたら行こうと思ってます。 戦後復興の現実を。 南北問題の実態を。 日本人が忘れかけている大切なものを見つけられるのではないかなと期待をしています。 旅行でなく、何かしらのボランティアという形で現地に入れたらいいなと思います。 そんなことを改めて考えられて一冊。
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