商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2011/07/20 |
| JAN | 9784087467154 |
- 書籍
- 文庫
楊令伝(二)
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楊令伝(二)
¥858
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商品レビュー
3.9
34件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
集結!いよいよ物語が始まる!次が楽しみ! 面白いのだけど、一皮剥ける過程が、王進先生のもとに行くか、女が死ぬか、身体の一部を失くすかというパターンが多くなり始めていて、違うパターンを求めている私もいる。いや、面白いんだけど。 楊令伝なので、楊令がみんなとわちゃわちゃしているシーンも読みたいと思ってしまった。 そして、もう2巻から岳飛が頭角を現すとは、、、思ってもみなかった。さすが北方先生。
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北は楊令と金が遼に戦を仕掛けようとしている。 呉用は南の洞宮山で梁山泊軍の旗揚げをさせ、江南の方臘を焚きつけ、宗教での反乱を起こさせようとしている。 宋は南北から攻められる形になりどうなるのか。
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4.0 コイツが岳飛か。。。 水滸伝からの主要人物が老いていく寂しさがあるのと同時に、セカンドジェネレーションがどんどんと湧いてくる楽しさもある。 そして梁山泊時代より確実に複雑な勢力図。 ええやん。
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