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もしもぼくのせいがのびたら
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | こぐま社 |
| 発売年月日 | 1980/12/01 |
| JAN | 9784772100656 |
- 書籍
- 児童書
もしもぼくのせいがのびたら
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商品レビュー
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図書館のリサイクル会で手に入れた。 子供が、想像を次々と広げていく感覚が感じられる。 大きくなりたいという子供が根本的に持っているだろう欲求・本能・憧れ。 80年代のお父さんはこういう父親像だったのかな?話し方とか。 今はもっとフレンドリーな気がする。 りょーまは微妙な反応。1回...
図書館のリサイクル会で手に入れた。 子供が、想像を次々と広げていく感覚が感じられる。 大きくなりたいという子供が根本的に持っているだろう欲求・本能・憧れ。 80年代のお父さんはこういう父親像だったのかな?話し方とか。 今はもっとフレンドリーな気がする。 りょーまは微妙な反応。1回目はどちらかというと嫌そうで、続けてもう1回読んだら、もう1回読んでと言った。(2010.12.10) 「おとうさーん、おかあさーん、ちょっとさんぽにいってきまーす」「あついよおひさま、あついよーおとうさん、あついよーおかあさん」という感じをよく表していると思う。親になって気付くところ。親の心をくすぐられるところ。 音読しているよ、僕の一人称の語りのせいか?つい演劇的に盛り上がって読んでしまう。(2010.12.31)
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