商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2011/07/15 |
| JAN | 9784091231994 |
- コミック
- 小学館
月光条例(14)
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月光条例(14)
¥460
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商品レビュー
4.1
10件のお客様レビュー
マッチ売りの少女とチルチル。不幸な物語の主人公が幸福になってはいけないのか、物語の中のキャラクターの幸せとは、月光の正体がわかり、物語は更に怒濤の展開で次巻が待ち遠しすぎる。
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だだ泣きの1冊。 でも、人の慰めになるためだけに、不幸なキャラクターを存在させるのだとしたら、やっぱり、人間の業は深いなぁと思ったりしました。キャラクターが生きていれば生きているほど。 月光の正体は見えてきても、今いるチルチルの正体は、まだ見えてきません。 そこに、物語の作者...
だだ泣きの1冊。 でも、人の慰めになるためだけに、不幸なキャラクターを存在させるのだとしたら、やっぱり、人間の業は深いなぁと思ったりしました。キャラクターが生きていれば生きているほど。 月光の正体は見えてきても、今いるチルチルの正体は、まだ見えてきません。 そこに、物語の作者である宮沢 賢治がどうかかわってくるかも。 この話が終わったらラストかな?
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ついに、月光の正体がわかるようになってきた!! 全体は、わからんけど、なんとなく納得できるような。 鉢かづきの顔見たかったんやけどな(笑)
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