商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2011/06/28 |
| JAN | 9784087467055 |
- 書籍
- 文庫
楊令伝(一)
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楊令伝(一)
¥858
在庫なし
商品レビュー
4.1
48件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
燕青がこんなに活躍するとは水滸伝の時には思ってもみなかった。ただし、好きなキャラクターなので、どんどん人間味を見せてくれるのは嬉しい限りだが。 今回は一巻目なので、まだ動きは少ない。プロローグといったところか。これからが楽しみ。
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読む順番として水滸伝を読んでから読むべきものかもしれない。 梁山泊の反乱に敗れてから、その後にどのようにして残党が復活するかが書かれている。 時代は宋で、北には遼と建国したばかりの女真族の金がある。 燕青は北の地に楊令を探しに行く。 1巻の最後まで楊令出てこないって随分焦...
読む順番として水滸伝を読んでから読むべきものかもしれない。 梁山泊の反乱に敗れてから、その後にどのようにして残党が復活するかが書かれている。 時代は宋で、北には遼と建国したばかりの女真族の金がある。 燕青は北の地に楊令を探しに行く。 1巻の最後まで楊令出てこないって随分焦らしたな。後、登場人物多すぎで最初は訳が分からない。
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4.1 少し間を空けてきました楊令伝。 水滸伝とはどこかテイストが違うような、どこか暗雲が常に視界に漂っているような感覚。 読み進めながらもずっと心がザワついていて、それはなにか希望と絶望が入り混じったような、どちらとも言い難い感情なのよね。 最後のシーンは1巻の終わりとして...
4.1 少し間を空けてきました楊令伝。 水滸伝とはどこかテイストが違うような、どこか暗雲が常に視界に漂っているような感覚。 読み進めながらもずっと心がザワついていて、それはなにか希望と絶望が入り混じったような、どちらとも言い難い感情なのよね。 最後のシーンは1巻の終わりとして相応しすぎるねとりあえず。
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