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彼らが写真を手にした切実さを “日本写真"の50年
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 平凡社 |
| 発売年月日 | 2011/06/27 |
| JAN | 9784582231199 |
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彼らが写真を手にした切実さを
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彼らが写真を手にした切実さを
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商品レビュー
4.4
13件のお客様レビュー
藤代冥砂さん、 長島友里枝さんの思考が感じる物が自分の心で感じた物を理解し、表現(本人の意思、或いは無意識)しているのが理解出来たと共に大竹昭子さんの文章は読みやすくて綺麗だなと改めて思った
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写真を撮って時間を見つめている人にとって、必須本だと思いました。 判断を選ぶことの繰り返しは、他人にとって見えづらいもの。それは人の人生を成り変われないことに相似している。 読んでみて、我振り返る時間を多々持てました。まるでカメラそのもののような本でした。
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戦後の日本を代表する写真家(森山・中平・荒木~大橋・ホンマまで)達がなぜ写真を切実に求めているのか。なぜ彼らは写真を撮らねばならないのか。 ここ2、3年でもっとも心を穿った本。落ち込み、そして考えさせられた。 少なくともこの本はぼくの持つ写真観を覆した。それだけのパワーを持って...
戦後の日本を代表する写真家(森山・中平・荒木~大橋・ホンマまで)達がなぜ写真を切実に求めているのか。なぜ彼らは写真を撮らねばならないのか。 ここ2、3年でもっとも心を穿った本。落ち込み、そして考えさせられた。 少なくともこの本はぼくの持つ写真観を覆した。それだけのパワーを持っている。 果たしてぼくが写真を撮る理由のどこかにも切実さはあるのだろうか? それでいて、なお一層撮りたくなった。 お薦めは大橋仁の章。
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