商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2011/06/15 |
| JAN | 9784062769983 |
- 書籍
- 文庫
NO.6(#6)
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NO.6(#6)
¥638
在庫なし
商品レビュー
3.9
66件のお客様レビュー
読了(9/7/2011) 未だ矯正施設内 露わになるNo.6 新しい者の出現 回を重ねるごとに 時間がゆっくりとしています。 沙布は? 文庫はここまで……。
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やっと話が動いてついにNo.6へ! 寄生蜂の謎や沙布の状態、新たに出てきた女王のことなどまだまだ謎は多いですが、核心に迫るのも近い予感。とりあえず名前付きのキャラは誰も死なないでほしい!ハラハラしながら次巻も楽しみたいと思います。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
地下で老からNo.6の創設に関する話を聞いたところまで。今回、創設の話を聞いただけで1冊終わってしまった。イヌカシと火藍の気持ちとかに丸々1話使ってるからだろうけど、すごくのんびりしてる印象。沙布はどうなった。そうそう、私はてっきり8巻完結かと思ってたけど、単行本は9巻で終わってるみたい。まだ文庫で9巻がでていないのか、単行本と文庫では話の割り振り方が違うのか。どのみち、ここまできたら最後まで読みたい。
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