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漢字が日本語をほろぼす 角川SSC新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川マーケティング/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2011/05/09 |
| JAN | 9784047315495 |
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漢字が日本語をほろぼす
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漢字が日本語をほろぼす
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商品レビュー
2.8
14件のお客様レビュー
この筆者の主張には首肯しがたい。しかし言語学者ではあるもののモンゴル語を専門としており、日本語や中国語が専門ではないことに留意しなければならない。それを加味しても内容が冗長であり面白くない。
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日本語は漢字で考えるということは面白いしてきである。中国語と日本語の共通点を漢字で考えることでわかりやすいと考えていたがそうではなかった。英語の学習を文字で考えるから会話ができないということはあたっていると思われる。
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日本語とほかの言葉を同列で比べることにはあまり意味を感じませんでした。 日本語は音の数が少なく同音異義語が多いので、もしも漢字がなくなると意思疎通や意思の表現ができなくなるように思いました。むしろ、漢字があるからこそ、音読みと訓読みがあるからこそ、今の日本があるような気がしてな...
日本語とほかの言葉を同列で比べることにはあまり意味を感じませんでした。 日本語は音の数が少なく同音異義語が多いので、もしも漢字がなくなると意思疎通や意思の表現ができなくなるように思いました。むしろ、漢字があるからこそ、音読みと訓読みがあるからこそ、今の日本があるような気がしてなりません。 鈴木孝夫さんの本を読んだあとの感想だからかもしれませんが。
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