商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | メディアファクトリー |
| 発売年月日 | 2011/04/23 |
| JAN | 9784840137881 |
- コミック
- メディアファクトリー
数学ガール ゲーデルの不完全性定理(1)
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数学ガール ゲーデルの不完全性定理(1)
¥576
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商品レビュー
3.9
8件のお客様レビュー
結城 浩さんの小説が原作ですが、この前までは小説で読んでいたところで、この作品を見つけたので、読んでみました。 恋愛要素が少し増えてて(この巻で増えたのか、漫画版だからふえたのか)、これはこれで面白いです。
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この本から数学ガールの世界に入りました。 ゲーデルの不完全性定理、どうやって説明するのか興味がありましたが、完全に数学の参考書のようなものではなく、ラブコメ要素もあって、今までとは違った視点で数学的にアプローチしていると思いました。 数学が苦手だ、とかいう人こそ読んでほしい...
この本から数学ガールの世界に入りました。 ゲーデルの不完全性定理、どうやって説明するのか興味がありましたが、完全に数学の参考書のようなものではなく、ラブコメ要素もあって、今までとは違った視点で数学的にアプローチしていると思いました。 数学が苦手だ、とかいう人こそ読んでほしい一冊かな~と思います。 数理屋さんでも、楽しめるんじゃないかなぁ?
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ひたっすら絵が可愛い。 数学の理論をわかりやすく語り、ほんわかしている雰囲気もいい。 ただ、漫画の流れがおかしい。 スクリーンにトラブル→→先生が駄目だ、といった感じで首を振る→どうしよう…→主人公登場、解説始める→いつの間にかスクリーンが直ったのか先生がスイッチ入れる。 意味がわからない。先生はスクリーンが直ったことをどうやってわかったんだ!?主人公が出てきただけで混乱おさまるのか! 他にもある。
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