商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2011/03/04 |
| JAN | 9784592193616 |
- コミック
- 白泉社
夏目友人帳(11)
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夏目友人帳(11)
¥594
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商品レビュー
4.4
64件のお客様レビュー
最近の話し長~い
嫌な人間がたくさん出て来るようになって何かイマイチ(何あの女!プンプン)嫌な人間の割合が増えて妖怪とのほのぼの話しが少なくなってつまんない。無駄にページ数も多くて間延びしてる印象。初期の方が1話完結でスッキリしてて良かったなぁ。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
タキのおじいさんは見えていなかったけど 術は使えていたのか。 懐かしげに語る妖の姿が、おじいさんを 彼らなりにとても愛していたのかなと思える。 聴診器を知らないから、それで治るのだと思って 手作りしてペタペタしていた姿には泣いてしまう。 最後に姿を見せてタキに声を掛けてくれて嬉しい。 写真を落としたとか家を見たいとか 少しずつでも、言えるようになってきて良かったな。 急いでいるとでも言って、鍵だけ貰ってすぐ帰れたら良かったのだが。 子供の残酷さが苦しい。 周りが言わなければ三世子もここまで苦しまなかったかもしれないのに。
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夏目友人帳再読中! 11巻は名作。 「封じてあるもの」タキの家とおじいさんの思い出そして妖の想いに感動。 「遠き家路」夏目の両親への想いに胸が熱くなる。 ぜひ〜
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