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悪ノ娘 緑のヴィーゲンリート
1,320円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | PHP研究所 |
| 発売年月日 | 2011/02/25 |
| JAN | 9784569794570 |
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悪ノ娘 緑のヴィーゲンリート
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商品レビュー
3.5
14件のお客様レビュー
二人の友情は愛情へと変わって。 歯車の一部である原因が分かっていれば、連れ出す前に色々と仕掛けれたのだろうな。 大切な人を失ってから後悔しても、時間は戻らないのだから今を必死に生きるしかないだろう。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
すごく綺麗なお話でした。 復讐もせず許す事を決意したクラリスが、1番強い人だと思います。 全員辛い状況ではありますが、悪魔に取り憑かれてしまい、民衆からは恨まれ双子の弟も失ってしまった王女が1番の被害者に感じました。 カイル王が口にした「悪い子じゃない」というのが、そのままの事実だったんだろうなー…って、痛感しましたね。 それにしたって、既に悪魔に憑かれかけていたであろうカイル王が、精霊のミカエラを好きになった事は何かの因果なのか皮肉なのか…。
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人間になるということはそういうこと。 精霊の時には感じなかったことも、感じるようになる。 身も心も人間になってしまえば、戻れなくなるのは自明の理。
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