商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2011/02/10 |
| JAN | 9784091333995 |
- コミック
- 小学館
花宵道中(5)
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花宵道中(5)
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商品レビュー
4.7
12件のお客様レビュー
最終巻。決して死なないという信念の元、年季が明けて大門をくぐる姿に胸がすくような思いがした。理不尽な世界は現代にもあるけれど、それでも頭をしっかり上げて生きていこう。
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緑でしめるのか〜。今まで想像してた緑のキャラと全然違った。みんなそれぞれ葛藤やトラウマがあって、それと戦う姿がよく描かれていて良い漫画だった。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
第四部「十六夜時雨」の続き。 八津はこのまま吉原にとどまることを決意し、それに三弥吉も付いていくって感じのラストですが、これまで悲恋で終わるものが多かったから、こういうのもいいと思いました。 それにしても、水蓮までも八津、三津の馴染みって、小さな村にこんなに美人がいっぱいってすごいなんて、関係ないことを思ってしまいました(^^ゞ 最後は第五部「雪紐観音」で、緑のお話。 彼女が茜と口をきけなかったときは、ほんとに感じの悪い子かと思ってましたけど、これまでのことがトラウマになってただけなんですね。 八津とは別に自分で門を出て行く緑に、ちょっと希望がみえました。 5巻までがあっという間でした。 久々に面白い本に出会えました。
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