商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 国書刊行会 |
| 発売年月日 | 2011/01/23 |
| JAN | 9784336053008 |
- 書籍
- 児童書
お呼びだ、ジーヴス
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お呼びだ、ジーヴス
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商品レビュー
4.3
7件のお客様レビュー
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図書館 劇をノベライズした作品なんだそうだ。 バーティーが出てこないから?あるいは失恋の可能性はあっても意に沿わない結婚を強いられる人もいないから?お気楽に読めた。 どっちにしても最後はめでたしめでたしになるだろうことはわかってるけど。 “たまごを割らずして、オムレツはつくれない”
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
メインの『お呼びだ、ジーヴス』の他に作者の覚書と短編小説が二つ収録されている。 今回はバーティーが職業訓練学校に通っているため登場せず、バーティーの友人で零落貴族のビルにジーヴスがつかえている話。 いつもどおりのドタバタ劇でありながら、バーティーといるときよりジーヴスがのびのびとしているように感じるのは気のせい? ミスしたり動揺したりいつもより親しみやすいジーヴスな気がする。 それでも、「ウースター様がわたくしをご必要とされておいでなのでございます」や、「わたくしのいるべき場所は、あのお方のお側であると存じております」などと言ってるジーヴスにほっこりした。 やっぱバーティーを大事に想ってくれてるんだね。 と、思ったけど短編『ジーヴス、オムレツを作る』のラストは…。 なんかバーティーには強気にでるんだよね。精神的にも物理的にも。
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コレクション第12弾は番外編で、バーティーはお休み…ですが、短編「ジーヴス、オムレツをつくる」が入っています!
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