商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2010/11/30 |
| JAN | 9784086014786 |
- 書籍
- 文庫
狼と勾玉 今宵、三日月を弓にして
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狼と勾玉 今宵、三日月を弓にして
¥544
在庫なし
商品レビュー
3.4
5件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
途中までは面白かったけれど、後半トーンダウン。 展開が急すぎて主人公の感情についていけない。 狼も神様だと思っていたら、正体が人間でちょっとがっかりしてしまった。 でもそこそこ楽しめるので。続きは読むと思う。
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あとがきにあった通り、本宮さんの作品にしては色気のあった方だとは思う。でも、何か霧散してたような。 本宮さんの平安ものが私の中では微妙だったので、和風ファンタジーのこれはどうかなーと思っていたのだけど、和風と言っても時代が古すぎて全然大丈夫だった。 地味に続きが気になるので、次...
あとがきにあった通り、本宮さんの作品にしては色気のあった方だとは思う。でも、何か霧散してたような。 本宮さんの平安ものが私の中では微妙だったので、和風ファンタジーのこれはどうかなーと思っていたのだけど、和風と言っても時代が古すぎて全然大丈夫だった。 地味に続きが気になるので、次を待とうと思います。
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微妙。いいとも悪いとも言いがたい。微妙!! 平安時代の地方豪族とかが出てきそうな雰囲気の話。 弓の名手の娘が納められない村の年貢の代わりに評判の悪い王子の侍女になる。 周囲では邪悪な鹿とかばってくれる白い狼の気配。 狼の正体は・・・。 って感じの話。 ありがちな話といえばそうだし...
微妙。いいとも悪いとも言いがたい。微妙!! 平安時代の地方豪族とかが出てきそうな雰囲気の話。 弓の名手の娘が納められない村の年貢の代わりに評判の悪い王子の侍女になる。 周囲では邪悪な鹿とかばってくれる白い狼の気配。 狼の正体は・・・。 って感じの話。 ありがちな話といえばそうだし・・・
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