商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2010/06/29 |
| JAN | 9784044746049 |
- 書籍
- 文庫
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
今回もまたこれで完結かという様な勢い。 物語全体でものすごく内容が詰まっている様な気がするけど、これでまだ四巻目と言うのはちょっとすごいかも。 あとがきで、はじめての方には、はじめまして、と書いてあったけど、はじめてでこの間から読んだりしたら、絶対わけわからなくなるな。 ...
今回もまたこれで完結かという様な勢い。 物語全体でものすごく内容が詰まっている様な気がするけど、これでまだ四巻目と言うのはちょっとすごいかも。 あとがきで、はじめての方には、はじめまして、と書いてあったけど、はじめてでこの間から読んだりしたら、絶対わけわからなくなるな。 こう言うぎりぎりの選択を求められる様な物語において、主人公の苦悩と、最後にどの様な判断をしてどの様な物語を紡いでくれるのか、こう言うのがものすごくドキドキして楽しみだ。 つぎが最終巻のようで、結末がものすごく楽しみ。 アナザーストーリーで、にちじょうへんがあるみたいだし、こちらも外伝とかで文庫化を希望したいな。
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人形使いと政治家の話だが、この二人はあまり重要ではない。 ラガジュの目的が見えてきたが、翔のゴールはまだはっきりしない。傷を完全に掌握できたなら、ラガジュへの直接攻撃も可能?
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欲しい本 手配済み 内容(「BOOK」データベースより) “端末”たちの管理者であった“角笛を吹く精霊”をも倒し、無限舞台=世界の閉幕に向けて邁進する“雑音”。いまや生き残った“端末”は、追う者から追われる者へと立場が逆転した。そんな状況下、これまで沈黙を保っていた“端末”・“...
欲しい本 手配済み 内容(「BOOK」データベースより) “端末”たちの管理者であった“角笛を吹く精霊”をも倒し、無限舞台=世界の閉幕に向けて邁進する“雑音”。いまや生き残った“端末”は、追う者から追われる者へと立場が逆転した。そんな状況下、これまで沈黙を保っていた“端末”・“人形使い”の遣わした使者が翔たちに接触。“雑音”からの殺害予告が届いた主人を助けて欲しいと懇願する。はたして、これは罠か、それとも!?超加速無限バトル、南の島を舞台にヒートアップ。
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