- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1216-01-04
弥生興亡 女王・卑弥呼の登場 新・古代史検証 日本国の誕生1
2,090円
獲得ポイント19P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文英堂 |
| 発売年月日 | 2010/04/20 |
| JAN | 9784578298014 |
- 書籍
- 書籍
弥生興亡 女王・卑弥呼の登場
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
弥生興亡 女王・卑弥呼の登場
¥2,090
在庫なし
商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
歴史の謎を探求するこの作品は、邪馬台国の位置や卑弥呼の存在に迫る内容が魅力です。特に、奈良説を基にした議論は興味深く、古代の日本における文化や人々の生活を新たな視点から描き出しています。著者は新しいストーリーを創造しようとする意欲が感じられますが、議論の深さに関してはもう少し具体的な証拠が求められるかもしれません。
鼎談部分では、神話学者の吉田敦彦氏が登場し、独特の視点で内容を引き立てています。読みやすさも考慮されており、著者の過去の活動や特番での演出も交えながら、読者を引き込む工夫がされている点が印象的です。全体として、古代史に興味がある方には新たな発見が期待できる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
邪馬台国奈良説を前提に述べられている。 同じシリーズの第二巻以降に比べると議論が粗い。より古い時代を扱うのだから仕方がないのかもしれないが、なぜその見解が妥当なのか、もう少し具体的な論証が欲しいところ。 新しいストーリーを作ろうという意欲は感じられる。 鼎談は、神話学者の吉田敦...
邪馬台国奈良説を前提に述べられている。 同じシリーズの第二巻以降に比べると議論が粗い。より古い時代を扱うのだから仕方がないのかもしれないが、なぜその見解が妥当なのか、もう少し具体的な論証が欲しいところ。 新しいストーリーを作ろうという意欲は感じられる。 鼎談は、神話学者の吉田敦彦氏がいい味を出していて面白い。
Posted by 
桜井市立埋蔵文化財センターへ「モモ」の種を見に行った翌日NHKの特番で銅鐸を作って叩き壊して見せたり、金印を入れた籠の封泥(ふうでい)を探すなどはでな演出をしていたのは著者だと思う。 本は著作と鼎談からなり読みやすい。
Posted by 
