商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2010/04/16 |
| JAN | 9784091220752 |
- コミック
- 小学館
かってに改蔵 新装版(1)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
かってに改蔵 新装版(1)
¥817
在庫なし
商品レビュー
3.5
6件のお客様レビュー
下ネタを交えた勘違いコメディが展開する本作は、主人公の勝改蔵が自らを改造人間と信じ込み、悪人を探し続ける姿を描いています。時代を感じさせる絵柄は、現在の作品とは異なるものの、そのユーモアは変わらず楽しめます。特に、久米田先生の独特なセンスが光る一巻目は、思わず笑ってしまうシーンが満載です。さらに、特別おまけ企画として収録されたインタビューやお悩み相談室も、ファンにはたまらない内容となっています。全体的に、過激な表現がありつつも、久米田作品の魅力を存分に味わえる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
乾電池と山下清と妊娠と尿瓶と寝不足とキラーパスとカビキラーと海パンとEP盤とクローンと蒟蒻とオフィスとタイムカプセルと噂と湘南とギャグと子犬と海苔と所有物と棒とオシャレの話。巻が進むごとにキャラもギャグも絵柄もガラッと変わっていくのが「改蔵」の特徴と云われているが、羽美は1話の1ページ目から改蔵を回転ジャングルジムから蹴落としていたり、猟奇の芽が垣間見える。第5話の地丹の寝顔とか可愛いのに・・・。旧単行本を集めていたのは小学生時代だが初期の下ネタばかり覚えていて辛い
Posted by 
懐かしい作品でした。 何度読んでも面白いです。 ランダムに巻を取り出しては何度も読んでいます。 作風と言うことで絶望先生も面白いのですが、改蔵あってこそってところもあるなと改めて実感。 改蔵はいつだって心の聖書ですw
Posted by 
あれぇー? 家にあるのと表紙が違う……。などと思いながら(笑) 下ネタ全開だった序盤から、ゆるーい社会風刺的な内容になるまでの変遷が懐かしいです。地丹くんと羽美ちゃんという強力なキャラクターがこの漫画の強みでしょう。ちなみに、「羽美」という名前がすごく好き。
Posted by 
