商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ほんの森出版 |
| 発売年月日 | 2010/01/01 |
| JAN | 9784938874711 |
- 書籍
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先生のためのアドラー心理学 勇気づけの学級づくり
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先生のためのアドラー心理学 勇気づけの学級づくり
¥1,980
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商品レビュー
4.7
9件のお客様レビュー
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子どもの長所に目を向けて、勇気づけの言葉をかける。勇気づけの言葉は、結果ではなく、努力を評価する言葉がいい。 増やしたい言葉、減らしたい言葉の授業 コミュニケーションゲーム 話の聞き方 など授業の実践もある。年度はじめに読み直したい。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
衝撃を受けた「クラスはよみがえる」と通ずる赤坂先生の本。内容はよく似ている。 アドラー心理学の本を読むと、子どもと「対等」な関係であり、「信頼」することが全ての元になっていると感じる。だから腹が立たないし、疑わないし、叱責しない。この境地に自分が立ってこそ実践できる。 クラス会議については、昨年度にクラスで実践を行っていた相談BOXの取組に似ている。 本文中に (当たり前にあるルールについて)こちらが提示するのと子どもが必要性を感じて設定するのとではルールを守ろうとする意欲に雲泥の差があるといったようなことが書かれていた。 これはまさにその通りであり、教室だけでなく、職員室、はたまた他の職場でも通じることだと思う。 面白かった。またしばらくしてから読み返したい。
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アドラー心理学を教育実践の場に取り入れるための入門書.読みながら,どんどん自分がこれまで煮詰まっていたところがほぐれていく感覚があった. ひとまず,回し読み決定.何人かで共有して議論したい.
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