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コララインとボタンの魔女 角川文庫
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コララインとボタンの魔女 角川文庫

ニールゲイマン【著】, 金原瑞人, 中村浩美【訳】

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コララインとボタンの魔女 角川文庫

523

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 角川書店/角川グループパブリッシング
発売年月日 2010/01/22
JAN 9784042971047

コララインとボタンの魔女

¥523

商品レビュー

4

13件のお客様レビュー

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2011/02/01

勇気

コララインに励まされました。 怖くない、怖くない、わたしは冒険家。って。 ほどよくワクワク。

まるしん

2024/11/03

あらすじ(KADOKAWAより)秘密の扉の向こうの世界に住む、真っ黒なボタンの目の両親たちとの生活を楽しみ始めたコララインだが、やがてその世界に閉じこめられていることに気づいて--!この秋一押しの傑作ファンタジー!(https://www.kadokawa.co.jp/produ...

あらすじ(KADOKAWAより)秘密の扉の向こうの世界に住む、真っ黒なボタンの目の両親たちとの生活を楽しみ始めたコララインだが、やがてその世界に閉じこめられていることに気づいて--!この秋一押しの傑作ファンタジー!(https://www.kadokawa.co.jp/product/200204000067/) 映画を最近観なおして、そういえば原作本読んでみたい!と思って。 児童書なので読みやすくてあっという間に終わっちゃう。 映画版はかなり映像や登場人物を付け加えて世界観を膨らませてたんだなあ。 映画の方がファンタジー要素が強い気がするけど、どっちも怖い(笑) 特に向こうの世界が崩れ始めて、もう一人の父親やご婦人の形が崩れてる描写がグロテスクでこれをそのまま映像化してたら子供泣いてたやろと思う。その辺のホラー映画より怖そう(笑)

Posted by ブクログ

2018/12/25

父親の勇気に対する言及には納得。読む子供たちに自分たちで考えさせ、解釈させる余地をバランス良く残しているところが好印象。楽しめました。

Posted by ブクログ