商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2010/02/19 |
| JAN | 9784253234337 |
- コミック
- 秋田書店
地球の放課後(1)
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地球の放課後(1)
¥607
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商品レビュー
3.8
20件のお客様レビュー
突然、人類が消えて、ごく少数の人間だけが残るという設定はあるけれど、ここまで日常が描かれているものってないと思う。 もちろん、人類がいなくなったファントムという現象もあって、消えてしまう恐怖感もあるけれど、終末の地球が週末のようで、まさに放課後なんですよね。
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電子書籍にての読了 1年前ファントムと言う生命体に飲み込まれ人類がほとんど居なくなった地球で一人の少年と三人の少女が生活をするSF日常漫画 世界が終末を迎えていることが嘘かのように自由気ままに過ごす少年少女の日常と大切な人がきっと帰ってくるのだと信じ続ける主人公の心情がたまらない...
電子書籍にての読了 1年前ファントムと言う生命体に飲み込まれ人類がほとんど居なくなった地球で一人の少年と三人の少女が生活をするSF日常漫画 世界が終末を迎えていることが嘘かのように自由気ままに過ごす少年少女の日常と大切な人がきっと帰ってくるのだと信じ続ける主人公の心情がたまらないです。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
人類終末モノでこんなに大団円な話を初めて読んだ。「なるたる」とかの大局にいる感じ。 時間軸系のSFストーリーが好きな人にはたまらないです。 キャラクターが活き活きとしていて、絶望感がなく良かった。
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