1,800円以上の注文で送料無料
地球の放課後(1) チャンピオンREDC
  • 中古
  • コミック
  • 秋田書店
  • 1104-04-02

地球の放課後(1) チャンピオンREDC

吉富昭仁(著者)

追加する に追加する

地球の放課後(1) チャンピオンREDC

定価 ¥607

220円 定価より387円(63%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 秋田書店
発売年月日 2010/02/19
JAN 9784253234337

地球の放課後(1)

¥220

商品レビュー

3.8

20件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • 地球消失後の放課後
  • 少数生存者の恐怖
  • 日常と終末の共存
  • ファントム現象の謎
  • 自由と緊張感の交錯
  • 独特設定のサバイバル
  • 未来への不安描写
  • 読者を引き込む展開
  • 失われた人類の感情
  • 終末的な日常のリアル

人類が消えた後の世界を舞台にした物語は、日常の中に潜む不安や恐怖を巧みに描写しています。少数の人間だけが残された状況で、彼らの日常生活や感情がリアルに描かれており、まるで放課後のような自由さと同時に終末的な緊張感が共存しています。特に「ファントム」という現象がもたらす消失の恐怖は、物語に深みを与えています。続きが気になる展開や、他にはない独特な設定が読者を引き込み、多くの人に薦めたくなる魅力を持っています。書店で見かけないことも多いこの作品は、今だからこそ楽しめる一冊です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2018/10/27

突然、人類が消えて、ごく少数の人間だけが残るという設定はあるけれど、ここまで日常が描かれているものってないと思う。 もちろん、人類がいなくなったファントムという現象もあって、消えてしまう恐怖感もあるけれど、終末の地球が週末のようで、まさに放課後なんですよね。

Posted by ブクログ

2015/12/07

電子書籍にての読了 1年前ファントムと言う生命体に飲み込まれ人類がほとんど居なくなった地球で一人の少年と三人の少女が生活をするSF日常漫画 世界が終末を迎えていることが嘘かのように自由気ままに過ごす少年少女の日常と大切な人がきっと帰ってくるのだと信じ続ける主人公の心情がたまらない...

電子書籍にての読了 1年前ファントムと言う生命体に飲み込まれ人類がほとんど居なくなった地球で一人の少年と三人の少女が生活をするSF日常漫画 世界が終末を迎えていることが嘘かのように自由気ままに過ごす少年少女の日常と大切な人がきっと帰ってくるのだと信じ続ける主人公の心情がたまらないです。

Posted by ブクログ

2014/05/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

人類終末モノでこんなに大団円な話を初めて読んだ。「なるたる」とかの大局にいる感じ。 時間軸系のSFストーリーが好きな人にはたまらないです。 キャラクターが活き活きとしていて、絶望感がなく良かった。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました