商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房 |
| 発売年月日 | 2009/12/18 |
| JAN | 9784829134696 |
- 書籍
- 文庫
花守の竜の叙情詩(2)
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花守の竜の叙情詩(2)
¥682
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商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
続きがあるらしい…しかして テオの妹は 根っからおかしすぎる… あのキャラを物語に引きずっていくのは しんどい…
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花守の竜の叙情詩の2巻です。 正直、1巻の完成度が高すぎたので、2巻に関しては不安でした。 しかし、読んでみると見事にその予想は裏切られましたね。 予想外の展開に涙が溢れました(^_^)
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1巻が綺麗な終わり方をしていたので、続編はどうなるのかと期待しながら読んだがこれは・・・なんと苦しい物語なんだろう。 アマポーラが、テオバルトが、追い詰められていく様子を読むだけで「もうやめてあげて」と言いたくなってしまう。 最後の展開は悲恋ものにとってはありがちとも言えるが、あ...
1巻が綺麗な終わり方をしていたので、続編はどうなるのかと期待しながら読んだがこれは・・・なんと苦しい物語なんだろう。 アマポーラが、テオバルトが、追い詰められていく様子を読むだけで「もうやめてあげて」と言いたくなってしまう。 最後の展開は悲恋ものにとってはありがちとも言えるが、ありがちだからこそどうしようもなく、辛く、切ない。 最終巻はいったいどうなるのか、とても気になる。 どうか、これ以上苦しまずに済みますように・・・。
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