商品詳細
| 内容紹介 | 元貴族令嬢で騎士団員のセシリー・キャンベルが聖剣をめぐる過酷な運命に向かっていく、壮大なファンタジーシリーズの第7巻。絶望的な状況に叩き込まれた面々、都市へと帰ってきたセシリーがみたものは…帝国軍の悪魔や人外に蹂躙される街だった…! |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | メディアファクトリー |
| 発売年月日 | 2009/09/30 |
| JAN | 9784840130288 |
- 書籍
- 文庫
聖剣の刀鍛冶(7)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
聖剣の刀鍛冶(7)
¥638
在庫なし
商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
アリアの服を着た7巻目。 6巻の最後で独立都市に悪魔が闊歩していて絶望してからの続き。 「私の男」「俺の女」というセリフが対照的で素晴らしい。 今回は自衛騎士団のみならず独立都市に住む全員で対処するという感じが出てていいですね。 そしてセシリーの躍動感とルークの戦いぶりも良か...
アリアの服を着た7巻目。 6巻の最後で独立都市に悪魔が闊歩していて絶望してからの続き。 「私の男」「俺の女」というセリフが対照的で素晴らしい。 今回は自衛騎士団のみならず独立都市に住む全員で対処するという感じが出てていいですね。 そしてセシリーの躍動感とルークの戦いぶりも良かった。 にしても、独立都市を襲った理由には驚き。 で、その魔剣を使ってどうするのかが気になるところ。
Posted by 
読了 2010/7/2 セシリーとルークが急接近という感じ ルークのセシリーに対する思いと、 セシリーのルークに対する思い。 その深さが読んでいても伝わってくる。 ルークを気にするセシリーが可愛いw 一方ではリサの、力のない彼女なりの頑張りに感動でした。
Posted by 
仲間ががんばるのを見て奮い立つ熱血ど根性な展開がよかった。その反面で「私の男」発言直後の件やエピローグでにやにやできる緩急は好きです。
Posted by 
