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日曜哲学クラブ 創元推理文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 東京創元社 |
| 発売年月日 | 2009/08/12 |
| JAN | 9784488280024 |
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日曜哲学クラブ
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日曜哲学クラブ
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商品レビュー
3.2
8件のお客様レビュー
風変わりな、と感じるのはお国の違いか。 そんなに嫌いではないけれど、ダメだ~というひと多そうだなとは思った。 どう感じるかが委ねられている数少ないミステリかと思われ。
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応用倫理学、哲学の専門雑誌の編集者を務めるイザベルがコンサート会場で、桟敷からの転落死を目撃する。その最後の姿を目撃した彼女は、義務感と好奇心からそれが単なる事故だったのか調査を始める。 推理小説、サスペンスという分野に入れるべきか微妙な作品。ただ、事件の解決という点ではお作法...
応用倫理学、哲学の専門雑誌の編集者を務めるイザベルがコンサート会場で、桟敷からの転落死を目撃する。その最後の姿を目撃した彼女は、義務感と好奇心からそれが単なる事故だったのか調査を始める。 推理小説、サスペンスという分野に入れるべきか微妙な作品。ただ、事件の解決という点ではお作法通りで、一応サスペンスの体を取っている。解決した結果が哲学的といえば哲学的だが。 全体的に独特の雰囲気を醸し出し、絶妙な話のリズムがあり決して悪い作品ではないのだが、タイトルは一考の余地あり。
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エディンバラを舞台にしたミステリー(なのかな、多分。) 主人公のイザベルの思索がくるくる廻り続ける、なるほど、寄り道だらけ・・・ でも、どうしても彼女の思索に同調というか理解が出来ず、 結果イライラとなかなか先に進まず・・・取りあえず積読へ。
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