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無印ニッポン 20世紀消費社会の終焉 中公新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2009/07/25 |
| JAN | 9784121020130 |
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無印ニッポン
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無印ニッポン
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商品レビュー
3.4
24件のお客様レビュー
後半の男女に関する考察が面白かったが、他のパートは私には難しかった 正直、上司の武勇伝自慢と、それを煽てる部下の会話みたいで飽き飽きした
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三浦さんとセゾングループ総帥だった方の対談。さくさくと読める。無印を生み出した背景とか、オルタナティブなものを目指そうとしたとか、ものすごく興味深い対談。堤さんは一昨年(2013年)に亡くなっているようなので、本当に晩年の対談だったのだなと、しみじみ。
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「これから、ポジティブな意味で無印な地方が再評価されるだろう。たいしたものはない、都会にあるものはない、しかしそれて暮らせる、これでいい、十分だという価値観を持った地方が再評価されるのではないか。」p.78
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