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罪深き海辺 失踪人調査人・佐久間公シリーズ
1,870円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 毎日新聞社 |
| 発売年月日 | 2009/07/25 |
| JAN | 9784620107417 |
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罪深き海辺
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罪深き海辺
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商品レビュー
3.4
19件のお客様レビュー
町の殿様と呼ばれた、天涯孤独の富豪の甥が街に来た?! その甥っ子、変な魅力を持っていて、色々な人から好かれていくのも面白いのですが、謎も多く。 そして町も、廃れた町なのに、赤字のアリーナがあり、それが今回の事件に大きく関わっていく訳で。(不審な死もたくさんあり) 事件を追...
町の殿様と呼ばれた、天涯孤独の富豪の甥が街に来た?! その甥っ子、変な魅力を持っていて、色々な人から好かれていくのも面白いのですが、謎も多く。 そして町も、廃れた町なのに、赤字のアリーナがあり、それが今回の事件に大きく関わっていく訳で。(不審な死もたくさんあり) 事件を追う刑事視点と、甥っ子視点から物語は進んでいきます。 大容量な本なのですが、事件は田舎町で淡々と進んでいき。飽きもしなかっかったのですが、夢中になるということも無く。(それはそれでまた面白かったです)
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天涯孤独となった男が親戚を探しに海辺の田舎町を訪れたことから、男の叔父で町一番の金待ち、男の祖母の死に疑問符がつくのと同時に新たなる殺人事件、暴力団の抗争が起こる。
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干場君が最後に事件をどう解決するかが最大の見どころと思って読み進めたが、肩透かしにあったようで不完全燃焼。 大御所だけに文章は安定して読みやすく、途中で飽きることもなかったが、特筆すべきポイントがないので星3つ。
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