商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2009/06/29 |
| JAN | 9784044267124 |
- 書籍
- 文庫
円環少女(10)
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円環少女(10)
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商品レビュー
4
6件のお客様レビュー
本作のヒロイン、魔法使いの少女メイゼルがいた元の世界での出来事と、彼女が追放されてきた秘密が明らかになり、歴史を操る魔法使いのきずなもいよいよ力が使えるようになってきました。そして最後に驚きの展開、次巻からクライマックスに突入するんでしょうか。あと3巻。
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か弱き民衆を救う革命家か?"神"をも恐れぬ背徳者か? 世界を巨大な実験場と化す狂気の学術者なのか? 災厄の元凶、イリーズ・アリューシャ。 "神"と共に死んだ母の代わりに裁かれた神判の舞台でメイゼルは覚醒した。 『憎悪は愛情に似ている』 子供だと思って侮ってました…。メイゼルは稀...
か弱き民衆を救う革命家か?"神"をも恐れぬ背徳者か? 世界を巨大な実験場と化す狂気の学術者なのか? 災厄の元凶、イリーズ・アリューシャ。 "神"と共に死んだ母の代わりに裁かれた神判の舞台でメイゼルは覚醒した。 『憎悪は愛情に似ている』 子供だと思って侮ってました…。メイゼルは稀代の女王様。真性のド変態でした‼︎ 倒錯してますね〜。でもここまで曝け出したからこその哀しさがある。面白くなってきました。
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メイゼルの過去が出てくるところ。今までぼちぼちでていた「背約の御業」ってなんなのか、メイゼルが地獄落ちしたのはなぜなのかが判明。
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