商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 一迅社 |
| 発売年月日 | 2009/07/09 |
| JAN | 9784758061568 |
- コミック
- 一迅社
がんばれ!消えるな!!色素薄子さん(1)
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がんばれ!消えるな!!色素薄子さん(1)
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商品レビュー
3.3
5件のお客様レビュー
題名通りうすい ただマンガだから100回かみふくめて読んでも読めるので そうすると味わいますのかもしれない そういう意味では面白い
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ほのぼの系。主人公はもちろん薄いが、全体的に画のタッチが薄く、内容も薄…ゴホンゴホン。しかし、幽霊花の話は思いがけずしんみりとして、心に残った。
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タイトルが気になって、読んでみました。 「影が薄い」ヒロインは時々物語に登場しますが、このヒロインは色素自体も薄いため、その存在を往々にして世間に忘れられがちという設定。 『ダヴィンチ・コード』に登場するようなアルビノというわけではなさそうですが、バスに乗れなかったり、逆に降りれ...
タイトルが気になって、読んでみました。 「影が薄い」ヒロインは時々物語に登場しますが、このヒロインは色素自体も薄いため、その存在を往々にして世間に忘れられがちという設定。 『ダヴィンチ・コード』に登場するようなアルビノというわけではなさそうですが、バスに乗れなかったり、逆に降りれなかったり、毎日大変な思いをしているようです。 ほとんど幽霊状態ですね。 気配を消すとわからないなんて、世が世なら忍者に抜擢されていたことでしょう。 そんな彼女の日常をおもしろおかしく語っているものなで、あまり真剣に受け取らず、笑って読み飛ばす内容になっています。 京都の貴船神社のおみくじの結果が「薄吉」だったりして、(ありえなさもここまでくると・・・)と思ったりしますが、おそらく作者がこのヒロインのことを大好きならばこその暴走(?)なんでしょうね。 彼女は、見えにくいとはいてもれっきとした人間ですが、本当の霊も登場します。 名前が幽 霊花(かすみ れいか)。時代祭りのヒロイン見たさにこの世に執着していた、雅な幽霊です。 ほのぼの系ですが、薄子さんの痛車があったと、あとがきに作者が嬉々として書いており、(やはりそっち系のファンが多い話なんだろうな)と思いました。
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