商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2009/04/10 |
| JAN | 9784086012812 |
- 書籍
- 文庫
永遠に愛されたガーディアン・プリンセス
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永遠に愛されたガーディアン・プリンセス
¥502
在庫なし
商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
7巻目。最終巻です。 前巻の最後で気になるところで、終わってましたけど、始まりは、ヴィヴィアンの父ヘンリーとジェラルドの母ミランダでした。双方生きていて、ミランダは本編の間にジェラルドの過去についてヘンリーに語ってくれているんですけど、特にそれだけだったのは、ちょっと残念。ヘンリーが国に戻って、侯爵として復帰して、ジェラルドを気に入ったみたいな記載があってもよかったかなぁ。 一方、ジェラルドとヴィヴィアンは、また危険なことをしてて、特にヴィヴィアンは、無謀なことしすぎです。ほんと自分の実力を過信してますねー。 ヴィヴィアンが記憶を失ったことで、ジェラルドはヴィヴィアンに正体を明かしますが、それ以前にヴィヴィアン自身もすでにジェラルドに惹かれていて、ジェラルド=バロンであることをすんなり受け入れたっていうのは、まあ話の流れとしてはありかなぁ。 最後の最後でもケンカしてましたけど、ハッピーエンドで終わったし。
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全7巻で完結済み(ガーディアン・プリンセス シリーズ) 大怪盗の熱いキスにはご用心!? 19世紀初頭ロンドン。 侯爵家の一人娘ヴィヴィアンは、行方不明の父の代わりに、弱きを助ける「守護王女」として暗躍していた。 ある日「仕事」中に、悪名高き大怪盗「男爵」に唇を奪われて!?
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