商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2009/02/24 |
| JAN | 9784043887040 |
- 書籍
- 文庫
心霊探偵八雲(4)
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心霊探偵八雲(4)
¥792
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商品レビュー
3.5
101件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
手首だけを残して全身が骨が焼け落ちるまでになった死体。その学校では自分が呪われてるという少年真人。炎が織りなす事件。 核爆弾並みの高温でなければここまで焼けない焼死体というのが低温でじっくり焼けば同様になるとはふむふむ。二重人格なのかと思いきや、子供の頃の焼死体事件で入れ替わり、また骨を焼き尽くして入れ替わろうとするのはね。後藤と石井の刑事コンビも面白いし、ストーリーが上手いのでスラスラ読める。シリーズ化の教科書のような一冊。
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八雲の筋の通った所 遊びがある考え方 誰の心の中にも入り込んでしまう所そして知識が豊富 読んでて夢中になれる。今まで読んできた心霊探偵八雲に当てはまります。また出会うの楽しみ✌️
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子供だからという扱いはせず対等な1人の人間として話しかけている八雲、人が出来ていて好きだった。 こういう人間味あるところを見るたび、一心に子供の頃どんな風に助けられてきたのか気になる。 巻数ごとに1つずつ謎を残していくの気になる。 石井刑事女性関係本当に気をつけてほしい...
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